蜜琴

ブログ移行                 

この蜜琴ブログから こちらの 銀河leiブログに移行しました^^

kokoemi猫kochi には 敬愛する猫らやコラージュ 日常を中心に

銀河leiブログ では 
大好きな宇宙や 魂を磨くこと 意識の進化や 見えない世界 セッション アオアクア(大阪のわたしのサロンです)関連のことなどを書いていけたらなと思います。

どうぞよろしければ ブログに遊びにいらしてくださいね!

いつもありがとうございます(^^)♪


  
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あなたの内側の蜜琴に                 
こんばんは^^ いつもこの蜜琴ブログを見ていただきありがとうございます。

さて 大変勝手ながら この 蜜琴ブログは 終了とさせていただきます。

アオ・アクアのお知らせに関しましては
今後アオ・アクアHPにてお知らせさせていただきます。

本当にいつも見ていただきありがとうございました。
これからはみなさまおひとりおひとりの内側の蜜琴に耳を澄ませて体感され
そして 
表現されますことをこころから楽しみにしております。私自身も含めて(^^)/

ちなみに 個人的なブログ kokoemi猫kochi  http://collage-blog.jugem.jp/
は ときどき携帯からアップしていますので
興味のある方はのぞいてみていただけると幸いです。

みなさまの楽しいがこれからもどんどん広がりますように(^_-)-☆

蜜琴ブログをありがとうございました!




 
: 日々 : comments(0) : - : posted by yuka :
おめでとうございます!                 
みなさんあけましておめでとうございます!
おめでとうって ことしの出来事を先回りして
おめでとう!先に言ってしまうという意味があるって
このまえテレビでしていて ほう、、、と感心してしまいました。
ですので腹の底から言いたいと思います、、
おめでとうございます!

^^ ことしもよろしくおねがいいたします!


きのうはアンパンマンのマーチを一青窈さんがテレビで歌っていて
改めていいなあと
感動しました。
紅白で歌っていた花は咲くとアンパンマンのマーチを今度カラオケで
歌おうと決めています^^



 
: 日々 : comments(0) : - : posted by yuka :
よいお年を                 
なんか気分がいいですね。年の瀬なのにあわただしくもなく とてもしっくりしていて。
なんかわからないけど、、、大気やじかんの流れがいままでと比べられない。
この感じはどう表現したらいいんだろう、、
そう、こんな感じ。先日の雪のほっくりした感じと似てる。
手の感触は想像しているのとちょっとちがう、はじめてのような
知っているようなこの感覚。

奈良の吉野です。行った日の前日の夜から冷え込んで雪が降ったそう。

雪が静かに

耳が鋭敏になる

よいお年を^^

 
: 花鳥風月 : comments(0) : - : posted by yuka :
流線をたどると                 
流線っていいなあ
ルナのひたいやマルヒアくんの目のちゅるんとした流線をたどると
すてきのくにがあります。
すてきのくにのすてきちゃんと猫らを呼ぶと
完璧に自分のことだってわかってます^^
このくにはいつもあるんだけど
この扉を開く鍵は自分の心の中に それぞれの心の中にある気がします。
今年も お会いした方々 ブログをみてくださっている方々
みなさまありがとうございました。
みなさまがすてきのくにがより開かれますよう心からお祈りいたします。
あたたかくしてよいお年をおむかえくださいね!
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さくばんメリークリスマス!                 
みなさん さくばんメリークリスマス!
おそくなってしまいました。
クリスマスは 光を灯す 自分も光のひとつになって
キラキラ輝いているイメージをしていました。
宇宙からみたらきっと地球はキラキラかがやいていたことでしょう!

友達がめちゃおもしろいてぬぐいを贈ってくれました。
日本橋人形町BUBU というところのもので
てぬぐい・注染
タイトル
プレゼントをくばり終えたサンタとトナカイ。教会でふたりきりの
静かな時間を過ごします。
 

とありました。
てぬぐいを 壁にかける 木の枠も送ってくれたので
早速かけてみると、、、 おもしろい!

そして思わず 友達がまえにつくってくれたメイちゃんの ブローチを
上にかざってしまいました(笑) うーんぴったりすぎて笑う。
手をあわせてしまいましたよ。
ちなみにメイちゃんのブローチはこれ(笑)


てぬぐいっておもしろいなあ
カードもそうだけど ちょっとイラストがあるだけで
こんなに楽しい世界がひろがる。すばらしい!

 
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花のベットでひるねして よしもとばなな                 
よしもとばななさんの新刊

読んでいると本が重くない 手の中でかる〜くて
それにこの表紙なんていいんだ
両手をあげて おなかをだして、、いいなあ
だれかがこんなふうにするのを邪魔しないことがいちばんの愛かもと
最近思う。だって人は自分できづかず もちろん私を含めて怨念のようなもの 期待を普通でだしてる。
それに自分できづかず自分で身を切って血を流しているように見える。
っと話がそれちゃったけど、、
この本は読んでいるとき読んだ後も白くてかるいふわっとした感じが気持ちがよくて
されど気づかないくらいさらっと全体から真理があふれていた。
ほんとうのことが書かれてある。

ふわっとかるい感じ 
身を切って血を流すようなふるまいが本来の状態じゃないってことは
この心地よさでわかる。
すばらしい作品でした。

 
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UFO                 
このまえフレッシュな感覚をいっぱい浴びた。
友達の子供のSちゃんが 小さな箱をあけて中のアンダラクリスタルを見たときの喜び。
ひゃあっっ(きれい)の略、、、その姿。
お口の前に 両手をかるくまるめて ひゃあって!
わたしは感動した。遠い昔なくしてしまったようなそんなしぐさ、、いえ、もともと
もっていなかったであろうそんな無邪気な様子をみて
わたしと友人は 顔を見合わせた(笑)
すばらしい。
ちなみにSちゃん、速読を習っているらしい。
クリスタルのコレクションもだしてきて見せてくれた。

友人の新築のその家は心地よくて 光がいっぱいはいって
おいしいものをいっぱいつくってくれた。
紅茶をいれてもらって つくづく人にいれてもらったものはおいしいなあ
(また別のおいしさがあるなあっていう意味で)って実感した。

ふと 目についたかわいい物体!UFOだ!
と思ったら  こま らしい。折り紙でできている
こうして回すのってSちゃんがやってくれた。
これ、どうしてもつくりたい、、とわたしはSちゃんに作り方を教えてもらった
そして苦心して出来上がったのを大事にもって帰ってきたのでした
これに乗って 今晩(寝てるとき)また星にかえるわって言ったら
ふふふってSちゃんが笑った。
ちなみにSちゃんの兄ちゃんのNくん かっこいいよ〜^^


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しんしんと                 
今晩はほんとうに冷えてる。
それなのに あいかわらず猫のしんしんは 外であそんでいて
 暗闇のなか白く白く発光しているようだった^^寒いからはよかえりぃ!
猫って なんかユーモアがある。
ユーモアを忘れると 人は ちょっといただけなくなる(笑)
自分をみていても ユーモアを忘れるほど へんになってくる。
そして猫はユーモアそのもの。希望そのものだ、
ブっスーとしていても
ただ存在するだけでとてつもなく人類に貢献していると思う。
きっと人も 何かを達成し希望を追いかける者というより  希望そのものなのかもなあ
そう自分で自覚できるほど しんしんとちいさな幸福感が徐々に徐々に湧き出てくる気がする。

最近ばたばたしていて 書きたいことがあるのにそのとき
書かないでいて どんどんスルーになっているワワワ

そうそう おいしいものもいろいろ作った!
感動したのは焼きりんごは ソーセージを食べると最高においしかったこと!


あとタラのコロッケをつくりました!
タラにオリーブオイルをかけて 
そして 塩コショウして 両面を焼く。すると皮がはがれるので取り除き
白い身だけにしてボロボロにほぐしておきます。

フライパンにバターをおとし火にかけて
きざんだパセリをいためて たらの中にまぜる。
いんげんがあったから それをさっとゆがいて細かく切っていれたらおいしかった。

これらを ゆがいてつぶしたじゃがいものとまぜて
衣をつけると出来上がり!簡単につくれました。
一頭 二頭 三頭、、、くくく^^




なぜこれをつくってみようと思ったかというと、、
ばーさんがじーさんに作る食卓
http://sesenta.exblog.jp/
こちらのサイトすばらしいです。これを見ていていぜんおいしそうなのが乗っていて
 形も真似しました。作り方はもっと本格的です。
 
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言葉にできないもの                 
しまいが前に実家に行ったとき
誰もいなかったらしい
猫たちだけがいて
アメージンググレースを唄ったら
いつしか猫らがしまいのまわりを囲んですわっていて
唄に耳をかたむけていたらしい
あんなすばらしい瞬間ない と言っていた

空間に見えない光の立体曼荼羅が描かれているような最上の音楽が流れているような(蜜琴ね!)
甘やかなその雰囲気が
ほんとうによくわかる
イエーイと叫ぶようなテンションのうれしさとはちがう
逆に静かになってしまう
わたしがまだ子供のとき 家族みんなが寝静まった夜中
ふとんの上にすわった私の前に猫のネネがきて
わたしの肩に両手をかけて 二本足で立って鼻をなめてくれたときのよろこび
誰かに話そうとも思わなかった

知人が子供の頃火の鳥をみたらしい。
そのときは 家族でいたけど 本人しか見えなかったようで
でも大人たちに言おうとも思わなかったし 深遠すぎて口にだそうとも思わなかったのだそう
なんかわかる気がする

火の鳥といえば前に火の鳥の雲をみたなあと思い出した。
あった!
ああ これ好き。


 
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